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  • STEP.2

体験コンテンツ

機器とチャットで環境を確認しながら、指示をする

Q.WoL・TalkではLINE WORKSなどのビジネスチャットを利用し、コミュニケーションを行うことでさまざまな機器の状態を確認、操作を行うことができます。この体験コンテンツでは、選択した部屋の状態を確認し、温度設定を変更することができます。まずは対象の部屋を選択しましょう。

ABOUT

Q.Wol・Talkとは

Q.WoL・Talkでは皆さんがいつも業務で使われているコミュニケーションツールの中でさまざまな機器のBotと自然にコミュニケーションをすることができ、機器の状態を確認、操作を行うことができます。
また同僚や上司、Q.WoL・Talkが提供するBotとグループで会話することで、情報の共有やそれらに対する対応を書面にすることなく報告することができます。チャットなので履歴をたどることで、過去の指示内容や状態をさかのぼって確認することも容易にできます。

SCENE

活用シーン例

活⽤シーン① オフィスの場合

仕事中にオフィスの温度変更をチャット経由で行う

業務中に熱い時や寒い時、また使用予定の部屋の温度を先に暖かくしておきたい時等に直ぐにチャットで設定することができます。
業務連絡用に使用しているLINE WORKSなどのビジネスチャットを活用できるため、わざわざ立ち歩く必要もなく、業務に集中しながら行うことができます。

オフィスでデスクに座りながらチャット経由で機器操作を行えます

活⽤シーン②  ⼯場現場の場合

上司と作業員と機器の3者で報告、連絡、相談、
対応をチャット経由で行う

通常ですと「上司から指示を受け、現地に行って状態を確認し作業を行い、報告書を作成し、改めて上司へ報告する。」という一連の手順がQ.WoL・Talkを使うとチャットのやり取りのみで簡単に行うことができます。
作業者はチャットで流れてきた上司の指示を確認し、同じチャット内でBotに状態確認を行います。状態確認後、チャットでBotに指示を出します。上司はその一連の流れをチャットで確認し、状況をリアルタイムで正確に把握することができ一連の作業が完了します。

上司と作業員、機器(Bot)とのやりとりを全てチャットの中で